教えて

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    ご無沙汰です。久々に書き込もうとしたら、いつもと画面が違っているので戸惑っていますが、無事に更新できるよう祈りながら書き込んでみます。
    ジルコニアBr 舌側
    ジルコニアのBrですが、3番がダミーです。粘膜部はオベイドポンティクで仕上げました。
    3番がダミーのケースって良く有るんですが、皆さんは側方のガイドをどのようにつけるんでしょうか? MBの場合当然ですが4番にガイド面を付けるのでしょうが、それってダミー部でガイドさせるとメタルのたわみなどによって、陶材がチップしたり剥がれたりする危険があるからですよねぇ。
    支台歯への影響を度外視して考えてみると、ジルコニアの場合、たわみなど強度面の心配はあまりしまくて良いと思うんですよ。
    前にここでも書きましたが、臼歯部の延長Brを幾ケースか作ったんですが、チップとか剥離とかのトラブルは一切無いんですよ。という事は、その他の支台歯の条件さえ揃えば3番のみでは無謀でも、3,4番でガイドできれば4番の負担は大分救われると思うんですが、どうなんですかね。どなたかご指導の程宜しくお願いします。ちなみにこのカースは4番の近心ガイドです。
    ジルコニア試適
    これは来週のお仕事です。ジルコニアの10本Br。ゴッサンデス!!
       

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